<   2011年 05月 ( 7 )   > この月の画像一覧

名前はないそうですが、幾つか平行して走っているテストプログラムの一つみたい。
us オープンの練習走行朝イチのみGee さんがレーステスト実走したっぽいですね。
c0094713_120347.jpg
エアも試したり、色々やってるようなので、どのように反映された製品になるのか、プロセスに興味ありますね。
[PR]
まあ、色々と御縁がありまして、グリーンカーテンにチャレンジすることになりました。
c0094713_22571669.jpg
もともとウチは陽当たりが良くないので、省エネ効果なんて全く期待してませんが、近年建った回りの高層マンションの影響で人口密度が上がり、ウチの前の人通りが異常に多いので、生け垣効果を期待してます。

普通、こういったネタは成長記とかになるのでしょうが、めんどくさいのでやめときます。
[PR]
by kinase | 2011-05-25 23:06 | Life
 被災地にある日銀の支店は修羅場である。泥で固まった紙幣とさびついた硬貨が、地面から湧き出るように途切れなく持ち込まれてくる。汚れを落として1枚ずつ鑑定し、きれいな現金に交換する作業は、わずかな間違いも許されない。

 支店がない盛岡には臨時の窓口も開いた。「明日までに支払わなければならない」と、陸前高田から半日かけて大金をかついで来た人がいた。一円玉ばかりの貯金箱を、涙目で差し出す子供もいる。これまでに計15億円分を引き換えたそうだ。金額の大小にかかわらず持ち主にとっては、どれも大切なお金である。

 震災は、お金の不思議を考える機会かもしれない。冷めた物理学者の目で眺めれば、ただの汚れた紙切れであり、腐食した金属である。それが価値を持ち続けるのは、人々がその価値を信じて疑わないからだ。通貨の信用力のカラクリは、人間の心の内にある。世の中の全員が、共通の夢を見ているようなものだ。

 その夢の現実感を日常の中で支えるのが、紙幣や硬貨の役割かもしれない。時間と戦いながら、ピンセットを片手に現金鑑定を続ける日銀の職員は、通貨の価値を守る縁の下の力持ちだ。荒れ果てた光景が世界に流れても、円相場は崩れなかった。この国の現場がしっかり機能していると保証する市場の声である。

------------------------------------------------------------------------------------------

本当に、この国の未来を信じることは出来るのであろうか?
昨今の戦略無き政治、斬新な戦術を実践できない経済といった社会情勢を見る限り、気持ちは暗い。
有事に備えたリスクヘッジを推奨したい。

今週の東洋経済の特集が「それでも円を信じますか(海外投資のススメ)」であったことも、偶然ではなく必然なのであろうか。
[PR]
c0094713_23402859.jpg
うちから10分の散歩コースの一場面。

自転車で外に出ると、本当に気持ちの良い季節になりました。
[PR]
by kinase | 2011-05-16 23:43 | Life
やっぱカリスマモデルはかっこえーなー。
金メッキですよ。ピッカピカ!!

5月中旬発売なので、USではそろそろかな。
日本は6月といったところでしょうか。
c0094713_133535100.jpg
http://www.troyleedesigns.com/product.php?cat=172&id=19534
[PR]
いつもの散歩道にてc0094713_13192247.jpg
[PR]
by kinase | 2011-05-03 13:20 | Life
野麦のトリカツ定食はグッドサイズです。
c0094713_1457214.jpg
明日と明後日は通常どおり定休日のようです。
GW なのに商売っけ無いこと。
[PR]
by kinase | 2011-05-01 15:00 | 美食
←menuへ